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ayako

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Author:ayako
32歳 独身 関東在住
165cm 47kg
B80 W58 H77

数人のH友がいます
勤め先の同僚
学生時代の後輩
barで知り合った会社社長など・・・
 
縛り、目隠し、言葉責めに興奮するM女 
男性の汗や足などの臭いフェチです

文章を書く事が好きなので、官能小説風に性生活を淫らに告白していきたいと思っています

よろしくお願いします♥
コメントなどもお気軽にくださ~い★

※ブログ内画像の無断使用はご遠慮下さい


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ayakoに言葉責め♥

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「もういいよ・・・上手になったね、アヤ・・・」

彼の肉棒を時を忘れるほど夢中に味わった後、彼は優しく言ってくれた。

「は、はい・・・」

私はままならない呼吸を整えながら応える。

「どうだった? 俺のは?」

「はい・・・い、いやらしい匂いと石鹸の匂いが混ざり合って不思議な感じでした・・・とても、大きくて美味しいです・・・」

「で?」

「・・・・・・です」

「なに?」

「い、入れて欲しいです・・・」

「何を?どこに?」

「貴方のお、大きなおち×ぽを・・・私に・・・」

「もっと分かりやすく言わないと・・・ね?」

「はいっ・・・貴方の大きなおち×ぽをアヤの臭くて濡れ濡れの卑猥な穴に入れてくださいませ・・・」

「わかったよ・・・」

「ううううっ・・・うぐっ・・・ううう・・・」

私は彼の肉棒をようやく受け入れると安堵いた矢先に先程までさんざん性処理具の様に使われた口をまた無機質な物で塞がれた・・・

DSC_0163_Fotor.jpg

彼はそんな私を可愛いおもちゃを眺めるように見つめていた・・・




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私は立ち膝の体制で彼の股間に顔を埋め、舌で亀頭部を舐め回し、口を空けゆっくり喉奥まで肉棒を咥え込む。

奥底まで達するそれの暖かさと彼の陰毛の甘い匂いに私は興奮する。

根元まで咥え、尿道を吸う・・・このピストン運動を延々繰り返す。

私の鼻息・・・私の舌と彼の肉棒が唾液で絡み合う音・・・そして遠くの方で聞いたことのあるJ-POPが聞こえる・・・

彼の肉棒がだんだんとさらに大きさを増してくる。

それと同時に彼は腰を動かし始め、私はその動きに必死でついて行き、根元まで入った肉棒をスロートする。

彼は足指で器用に私の濡れた秘部を弄り始める。

「ううっ・・・うう・・・」

「感じるの? アヤ・・・」

私は頷くことしかできない・・・

そんな私の頭を彼は両手で鷲掴みにし、イラマチオを始めた。

私はダッチワイフの様に・・・されるがままに・・・性処理道具の様に肉棒を受け止めた。

呼吸ができない・・・唾液と涙と鼻水が溢れ床に滴り落ちる。

「どう? アヤ・・・おいしいだろ?」

私は意識朦朧の中何回も頷く・・・

彼はいつもの笑みを浮かべてくれた。


DSC_0177_Fotor_Fotor.jpg
おはよぅございます!
秋は良いですね。生活しやすいヽ(*´∀`)ノ
昨日?今日の夜中?にFC2のメッセージやり取り(チャット?)にてオナ指示してもらいました(;´д`)
会話してる流れでだんだんアヤのあそこが大変なことに・・・
こんな性の解放もあるのかと実感・・・
↓やりとりの一部ヽ(´▽`)/

どうしたのー?
今日は誰かに調教されてるのかな?  

今日は一人の気分なんですヽ(´▽`)/

1人でもオナニーはしたくなる?       

はい、なるっすヽ(*´∀`)ノ

これからするの?
指示して欲しい?(^_^)            

や~ん、したくなっちゃうじゃん・・・

オナニーする時は指でイケるの?     

もうおなにしちゃってるよぉ・・・



みたいな流れです(爆

でも顔も知らない方にと想うとやばくてやばくて・・・
想像と妄想力が半端ないアヤです( ◔ิω◔ิ)
ただその場で画像のやり取りとか、他のSNSでってなっちゃうと違う気がするので。
この場でアヤをイカせてって感じです(爆

前回のH話の続きはまだまだありますので乞うご期待!(´・ω・`)
私は目の前にある・・・そう、彼のそそり立った肉棒を見て吐息を漏らす・・・

シャワー上がりのボディーソープ甘い匂いと時折感じる彼の先から出る汁の独特の匂いを感じ、私の股間は再び湿り気を帯びる。

「舐めても・・・いいですか?」 と私は上目使いで彼を覗き見、訊く。

今まで何度もしゃぶり、犯され、可愛がってもらっている彼のそれを見ると私は自制心を失う。

性欲に溺れた狂ったメスになってしまうのだ。

「ああ・・・」

「ありがとうございます」

私はベッドに仰向けの状態で、仁王立ちの彼の肉棒を味わい始める・・・

初めは表面を丁寧に唾液で満たしていく。

亀頭から根元にかけてゆっくり・・・私は彼から目を離さず味わう。

もちろん珠も・・・優しく舐め、吸う。

私の唾液と彼の汁で肉棒は卑猥な匂いを発している・・・

「ああ・・・すごいにおい・・・おいひぃですぅ・・・」

全ては彼を喜ばせる為だけに、私はフェラチオを続ける。

「左手」 と彼は言う。

「はい・・・」

私は自分の左手を秘部へ持っていき、いつでも彼を迎えれる様にパックリ開いた秘部を弄る。

中指と薬指を秘部に入れ自分の舌とリンクさせるように掻き回す・・・

彼は私の穴に唾液を落とし、私はそれを潤滑油とし、クリトリスに擦り込み快楽に浸る。

「ああぁ!・・・おち×ぽ・・・お、おいひぃ・・・ああっ・・・」

彼の表面を唾液で満たすと、彼はソファに座った。

私は指を穴に突っ込んだまま彼が座っているソファによろめきながら近付き、彼の股間に顔をうずめた・・・



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テーマ : 18禁・官能小説 - ジャンル : アダルト

私は彼の座るソファの前で大量の愛液を滴らせながらピンクのバイブを夢中でピストンさせた。

「・・・い、いきそうですぅ・・・」

「だめ・・・」

「そ、そんな・・・いきたい・・・です・・・お願いしますぅ・・・イカせて下さい・・・」 と私は涙を浮かべ哀願する。

「じゃあ、いつものポーズしないと」

「はい・・・」

私は仰向けの姿勢から、彼に濡れた秘部を見せつける様にうつ伏せになり股を開き、膝を立てて両手でお尻を掴み、秘部をできる限り拡げた・・・

「アヤ、何て言うの?・・・いちいち俺に言わせないの」 と彼は語気を強める。

「すみません・・・どうぞ・・・アヤのいやらしいおま×こを・・・見てください・・・」

彼は私の拡がった秘部をじっくり見ている。 そしてにおいを嗅ぎ、舌で味見し始める・・・

「ああぁ・・・あんっ・・・」

「丸1日過ごしたお前のま×こすごい臭いだね・・・味も酸っぱくて美味しい・・・」

「ああっ・・・あ、ありがとうございますぅ・・・」

彼はしばらく口と鼻で私の秘部を味わい愉しんだ後、指を何本か私の秘部にゆっくり入れた。

「あ・・・あぁ・・・あんっ・・・いい・・・」

彼は徐々に私の中の指を激しく時に奥へと器用にかき回し、私を絶頂へ向かわせる・・・

彼は時折秘部からすくい取った愛液を私の舌とからませたり、尻を叩いて彼流の愛撫を愉しんでいる。

私も彼に喜んでもらえるようそれに応える。

そして彼は思い切り激しく私の中を掻き回し始めた・・・

「あああっ・・・だめっ・・・あんっ・・・いくぅ・・・イっちゃうぅ・・・ああああっ!・・・」

頭が真っ白になった・・・

ようやく私は快楽を味わせてもらえた。

目を開くと私の目の前には・・・

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テーマ : 18禁・官能小説 - ジャンル : アダルト

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